ブレーンセンター
採用情報

ママさん社員の写真

活躍するママさん社員

たくさんの女性社員が活躍するブレーンセンター。
そのなかで、仕事と子育てに奮闘する
「ママさん社員」の実態に迫ります!

  • データで見る驚きの真実!
  • 実例で見る多彩な実体!

かつてのブレーンセンターには存在すらしなかったママさん社員が、今では珍しくありません。
さまざまなデータから見えてきた事実とは!?

①
ママさん社員の比率 ブレーンセンターは、女性の約20%がママさん社員です!
図1:社員の約半分が女性
図2:2度の産休・育休を経たママさん社員も!

図3:多彩な復帰時期

ブレーンセンターには、働く時間が短いママさん社員が10名(産休取得者・予定者を合わせると11名)います。社員の半数以上を占める女性60名のうち、なんと6人に1人、つまり約20%が「ママさん社員」として活躍しているのです。

これは、短時間勤務の社員が増えても、十分に仕事を遂行できる環境をつくり上げてきたからこそ。一日単位での仕事の引き継ぎ、プロジェクトマネジメントの徹底、代理スタッフをたてる…など、あの手この手で会社を挙げて時短に取り組んでいます。

※:女性社員を100とした場合の割合

②
ママさん社員の職種 営業、企画、編集、制作進行、デザイン・・・幅広い職種で活躍中です!

培ったキャリアを活かせる

職種別ママさん社員数
営業・企画
編集・ディレクター
ウェブ制作
デザイナー

ブレーンセンターで働く社員は、一人ひとりがさまざまなプロジェクトのなかで、責任ある役割を担っています。それは、短時間勤務の社員も同じこと。それまでに培ったキャリアを活かし、限られた時間のなかで最大限の力を発揮してプロジェクトの一翼を担います。もちろん、そのためにはプロジェクトメンバーはもちろん、上司や同僚の理解と協力が欠かせません。短時間勤務のママだろうとパパだろうと、仕事を全うしようとする人への理解と協力を惜しまないのが、ブレーンセンターのいいところ。

社員を支え、適材適所でその力を活かせる企業風土づくりに取り組んでいます。また、とりわけ今後は、育児に限らず親や配偶者の介護のために休まざるを得ない社員が増える可能性もあります。そのときにも、社員の多様な働き方を支える経験で得た知見を活かしていきたいと考えています。さらに、在宅勤務のあり方も検討していきます。

③
ママさん社員の勤務時間 限られた時間で最大の力を発揮し、プロジェクトに貢献しています!

多様な働き方ができる

図1:ママさん社員の勤務時間

最少の時間で最大の成果を生み出す――働く人にとっては普遍的なテーマです。とりわけママさん社員にとっては切実な課題です。なぜなら、その多くが、短い勤務時間でありながら、企画や編集、制作、デザイン…と、一定の時間を使えば終わるとは限らない仕事を担っているからです。
そこで、ブレーンセンターでは短時間で成果を着実に出せる仕事の進め方を追求しています。それが“プロジェクト制”です。個人の能力では、創出できる品質も、時間 も、量も限られますが、複数のメンバーが知恵を出し合い、協力し合って制作物をつくりあげるプロジェクト制ならば、高い品質のものを、短い時間で数多く生み出すことができます。このように、プロジェクトメンバーの一員として貢献することで、短時間勤務の社員も存分に能力を発揮しているのです。

図2:通常の勤務時間(裁量労働制)
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